タイトルは、5月30日の@-S静岡新聞ニュース掲載の記事です(詳細はこちら)。
学生のころは、ホテイの焼き鳥、よく食べました。
あのころは、タレのものしかなかったような…。
今は缶詰自体がいろいろな種類がありますから、料理のバリエーションも豊富でしょうね。
本も気になりますが、まずは、タレ以外の焼き鳥缶を食べてみたいなぁ(^O^)
2013年6月3日月曜日
2013年5月18日土曜日
報徳社3建物の修復完了 16日から公開 掛川
タイトルは、5月10日の@-S静岡新聞ニュース掲載の記事です(詳細はこちら)。
大日本報徳社は、近代日本に大きな影響を与えていますし、かなり重要な意味を持つわけです。
工事をやっていたのは知っていましたが、完成したんですね。
もう一般公開が始まったいますので、なんとか時間をとって行って見ようと思っているのですが、さて、いつ行けるかなぁ(^_^;)
大日本報徳社は、近代日本に大きな影響を与えていますし、かなり重要な意味を持つわけです。
工事をやっていたのは知っていましたが、完成したんですね。
もう一般公開が始まったいますので、なんとか時間をとって行って見ようと思っているのですが、さて、いつ行けるかなぁ(^_^;)
2013年5月15日水曜日
都道府県庁舎「全面禁煙」実施率まだ7割
タイトルは、5月12日のYOMIURI ONLINE掲載の記事です(詳細はこちら)。
静岡県庁も、喫煙スペースがありますので、庁内は全面禁煙ではありません。
全面禁煙率、もっと高いと思っていたので、この数字は意外でした。
厚生省の健康局長通知が当たり前だと思っていますので、この数字はもっと進むべきでしょうね。
2013年5月12日日曜日
「静岡スイーツ」商品化へ 異業種の若手経営者が連携
タイトルは、5月4日の@-S静岡新聞ニュース掲載の記事です(詳細はこちら)。
「コンセプトは「生活習慣病患者も安心して食べられる“機能性おやつ”」」
このコンセプト、大変良いと思います。
「6月下旬ごろに市内百貨店やホテルで試験販売を行う予定」ということなので、見かけたらぜひ試してみたいです。
「コンセプトは「生活習慣病患者も安心して食べられる“機能性おやつ”」」
このコンセプト、大変良いと思います。
とくにスイーツは、全国各地のご当地スイーツで盛り上がっていますから、当たれば大きいでしょうが、やはり他にはない何かが必要です。
おいしいのは当たり前で、それに何かプラスアルファが必要なので、その点「専門医が監修してカロリーを半減させたレシピ」というのはいけるのではないかと思ったりします。
2013年5月11日土曜日
ビアガーデンを前倒しスタート 静岡パルシェ
タイトルは、5月10日の@-S静岡新聞ニュース掲載の記事です(詳細はこちら)。
連休あけで仕事が溜まっているお父さんには朗報です(^O^)
個人的に外で飲むのは好きなのですが、昨年は行けなかった…(T_T)
今年は「アジアンフェア」ということなので、是非行きたい~!!
とは言っても、まだしばらく仕事が忙しくて、いつ行けるのか、全く計画が立ちませんが(T_T)
連休あけで仕事が溜まっているお父さんには朗報です(^O^)
個人的に外で飲むのは好きなのですが、昨年は行けなかった…(T_T)
今年は「アジアンフェア」ということなので、是非行きたい~!!
とは言っても、まだしばらく仕事が忙しくて、いつ行けるのか、全く計画が立ちませんが(T_T)
2013年5月6日月曜日
集めた書物、古新聞数千点 駿河区の春山さん
タイトルは、今日(5月6日)の@-S静岡新聞ニュース掲載の記事です(詳細はこちら)。
静岡県内での古い新聞に関しては、春山氏が第一人者です。
春山氏が静大図書館にお勤めになられていた頃に、お話を伺う機会がありましたが、最近お名前を見ないなぁと思っていましたが、収集対象の幅を広げていらしたんですね。
古い新聞だけではなく、古書も対象にされたとなると大変だろうなぁとお察ししますが、ご病気をされたことで、ある意味区切りがつき、資料を読み込む時間ができたことが、不幸中の幸いなのではないかと思います。何せ、古書収集にはきりがありませんから、収集することに翻弄されてしまいますから。
可能ならば、その成果を何かの形で発表されると、後進にとってありがたいのですが。
静岡県内での古い新聞に関しては、春山氏が第一人者です。
春山氏が静大図書館にお勤めになられていた頃に、お話を伺う機会がありましたが、最近お名前を見ないなぁと思っていましたが、収集対象の幅を広げていらしたんですね。
古い新聞だけではなく、古書も対象にされたとなると大変だろうなぁとお察ししますが、ご病気をされたことで、ある意味区切りがつき、資料を読み込む時間ができたことが、不幸中の幸いなのではないかと思います。何せ、古書収集にはきりがありませんから、収集することに翻弄されてしまいますから。
可能ならば、その成果を何かの形で発表されると、後進にとってありがたいのですが。
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